CHILLAXY(チラクシー)のCBDコーヒー飲んでみた!【口コミ】

この記事は約4分で読めます。

今回はチラクシーのCBDコーヒーを飲んでみたのでレビューしたいと思います。

↓オススメCBD専門店↓
vapemania

チラクシーのCBDコーヒー

チラクシーのCBDコーヒーのスペック

価格3,300円
容量100g(約10杯分)
CBD含有量200mg(1杯に約20mg)

人気

チラクシーのCBDコーヒーはかなり人気があるみたいで、チラクシーの代表のTwitterによると販売開始から2日で売り切れたそう。

欲しい人は早めにゲットした方が良さそうですね。

高品質なコーヒー豆

コーヒー豆の原産国はコロンビア共和国です。

チラクシーのCBDコーヒーはコーヒーのスペシャリストと共同で開発したコーヒーだそうで、単にCBD含有というだけではなく、コーヒーの品質にもこだわって作られたコーヒーです。

共同開発者の加藤 拓磨さんは名古屋でコーヒーの研究所『Lab Signal』を運営しているそう。

【2020年】コーヒー豆の新たな魅力とは? Signal株式会社

チラクシーとは?

チラクシーはCBDコーヒーの他にもCBDカートリッジやCBDオイルの製造・販売を行っている日本のCBDブランドです。

CBDの原料のヘンプは北米・欧州産ヘンプのみを使用しており、公式サイトでは成分分析表や輸入時に必要な食品等輸入届出などの書類も公開されているので、カスタマー視点に立った良心的なブランドだと思います。

特にチラクシーのCBDカートリッジは昼用や夜用などシーンによって使い分けられるので、個人的に気に入っています。

コーヒーの淹れ方

チラクシーの公式サイトではフレンチプレスという淹れ方がおすすめされています。

その理由は『CBDが多く含まれる油分を効率的に摂取するため』だそう。

今回は公式サイトにならってフレンチプレスで淹れてみたいと思います。

フレンチプレスの淹れ方 – MARUYAMA COFFEE

今回使った抽出器具はこちら。

製品レビュー

袋を開けるとこんな感じ。

コーヒー豆は粗挽き〜中挽きといった感じです。

1杯分の使用量はコーヒー豆10gで、お湯は140mlです。

自分は140mlだと少ないかなと感じたので2杯分(20g、280ml)で作ることにしました。

20gでこんな感じです。

これにお湯を注いでしばらく待ってから、上についているつまみを下げます。

4分経つとこんな感じ。

あとはつまみを押してつまみを押してコーヒーの粉を押し下げ、カップに注ぎます。

完成です!

味は?

味は少し酸味があって美味しいです。

コーヒーの酸味は好き嫌いがけっこう別れるところだと思うんですが、チラクシーのコーヒーの酸味はフルーティーな感じの酸味なので、そこまでキツくはないと思います。

オマケ

今回もオマケでCBDキャンディーがついてきました。

さりげないサービスがけっこう嬉しいです。

保存方法

CBDコーヒーの説明書には『直射日光・高温多湿を避け、冷暗所に保存してください。』と書いてあるので、とりあえず冷蔵庫に入れておけば問題なさそうですね。

まとめ

チラクシーのCBDコーヒーはコーヒーの品質にもこだわって作られたハイクオリティなCBDコーヒーでした。

CBDオイルをコーヒーに垂らしてCBDコーヒーを作ってるなんて人は一度チラクシーのCBDコーヒーを試してみては?

チラクシーのCBD製品は楽天でも販売されているんですが、値段が高いので公式サイトでの購入をおすすめします。